Visual Studio 2008からVisual Basic2008を選んでインストールしました。
注意点としては、ハードディスクに空き容量がかなりないと大きいということですね。
インストールの仕方はインストールの仕方にありますが、Cドライブが私に5G程度しか空きが無かったので、Eドライブ(通常D)にインストールしようとしたのですが、どうもWindowsが入っているドライブにインストールするようで、結局CドライブのよけいなものをEに移動してからインストールするという手間がかかりました。
メッセージに添ってOKしていけば、インストールは完了します。
そのときにSQLServerも
SQL Server Express は Windows アプリケーションや Web アプリケーションで必要となるデータベースの機能を提供します。簡易なデータ ドリブン アプリケーションを作成するために設計された、使いやすい無償とのこと。
せっかく10G程度あけたので、これもいっしょにインストールして置きました。
VB6と比べて、少しというか結構重いかなあとVB2008を開いてみて思いましたね。
VB2008関連の書籍を本屋さんで探したのですが、私の住む山梨ではMicroSoftの公式のリファレンスしかなくて、それにはXMLのことが買いたていなくてまだ購入していません。
最初に作ろうと思っているのは、単にサイトがインデックスされたかどうかを確認するだけの小さなプログラムを作ろうと思っています。
ではまた。
【インストールの最新記事】




