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2009年01月13日
フォームのリサイズ(resize)
フォームの大きさを変更したときのコード
そして
フォームを最小化したら
タスクトレイにアイコンを表示して
フォーム自身は表示しないようにする
Private Sub FormResize(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles MyBase.Resize
'FormResizeのときの動作
If Me.WindowState = FormWindowState.Minimized Then
Me.Visible = False
NotifyIcon1.Visible = True
Exit Sub
End If
SplitContainer3.Height = TabControl1.Height - 25
SplitContainer3.Width = TabControl1.Width - 8
TableLayoutPanel11.Height = SplitContainer3.Height - 60
TableLayoutPanel11.Width = SplitContainer3.Panel1.Width - 10
ListView1.Width = SplitContainer3.Panel1.Width - 10
ListView1.Height = (TableLayoutPanel11.Height - 70) / 2
ListView2.Width = SplitContainer3.Panel1.Width - 10
ListView2.Height = (TableLayoutPanel11.Height - 70) / 2
End Sub
そうとうはしょって書きましたが
タブコントロールを使っていて
フォームをリサイズしたときに
まず
タブコントロールのサイズを変更します
タブの中にSplitContainer3があって
それをまた変更します
その中のTableLayoutPanel11を変更
そして
TableLayoutPanel11の中の
Listview1
Listview2
のサイズも変更します
面倒ですが変更するものは
回りから内側に変更していけばエラーになりにくい
VB2008 resize
2008年05月16日
新しいプロジェクトのフォームにボタンを点ける
Visual Basic 2008 Express Edition(VB2008) を立ち上げてみましょう

MSDN Online更新情報とかが出てくるまで少し時間がかかります。
さて新規作成してみましょう
予定は、Yahoo Web Service からデーターを取って、自分の作ったホームページがインデックスされているか確認するプログラムを作って行きますが、まずは簡単にVB2008になれるためにForm とButtonなどを配置してみます。
ファイル-新しいプロジェクトを選択します
Windows フォーム アプリケーションを選択して
プロジェクト名に好きな名前を入れて、Ok
こんな画面になりました。

Form1が出てきてますね。
ここでは簡単にボタンを押したら、Hellowとかってメッセージを出してくれるプログラムを書きましょう。
ツールボックスから、Buttonを選びます
それをForm1の中のどこでも貼り付けてください。

FormでButton1を選択した状態で、右下のプロパティーのイベントをクリックします
そこででていた、Clickに私はSearchYahooという名前を入れました
後々、このボタンをクリックしたら、Yahoo のAPIで検索かけるようにしたいのでそうしましたが、名前はなんでも構いません。

するとこんなコードの表示になりますね
Public Class Form1
Private Sub SearchYahoo(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click
MessageBox.Show("Hellow", "Message", MessageBoxButtons.OK)
End Sub
End Class
書いたのは
MessageBox.Show("Hellow", "Message", MessageBoxButtons.OK)
だけですね
Helloはメッセージボックスに表示する言葉
Messeageにはメッセージボックスの上のタイトルですね
MessageBoxButtons.OK
はボタンの種類です
ここでは
OKだけを出すようにしています。
最後に上のフロッピーディスクが2枚ある
すべてを保存を押して
ディレクトリを選択したり、名前を入れて保存しておきましょう。
次はXMLを取得してみたいと思います。
ではでは。
MSDN Online更新情報とかが出てくるまで少し時間がかかります。
さて新規作成してみましょう
予定は、Yahoo Web Service からデーターを取って、自分の作ったホームページがインデックスされているか確認するプログラムを作って行きますが、まずは簡単にVB2008になれるためにForm とButtonなどを配置してみます。
ファイル-新しいプロジェクトを選択します
プロジェクト名に好きな名前を入れて、Ok
こんな画面になりました。
Form1が出てきてますね。
ここでは簡単にボタンを押したら、Hellowとかってメッセージを出してくれるプログラムを書きましょう。
ツールボックスから、Buttonを選びます
それをForm1の中のどこでも貼り付けてください。
FormでButton1を選択した状態で、右下のプロパティーのイベントをクリックします
そこででていた、Clickに私はSearchYahooという名前を入れました
後々、このボタンをクリックしたら、Yahoo のAPIで検索かけるようにしたいのでそうしましたが、名前はなんでも構いません。
するとこんなコードの表示になりますね
Public Class Form1
Private Sub SearchYahoo(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click
MessageBox.Show("Hellow", "Message", MessageBoxButtons.OK)
End Sub
End Class
書いたのは
MessageBox.Show("Hellow", "Message", MessageBoxButtons.OK)
だけですね
Helloはメッセージボックスに表示する言葉
Messeageにはメッセージボックスの上のタイトルですね
MessageBoxButtons.OK
はボタンの種類です
ここでは
OKだけを出すようにしています。
最後に上のフロッピーディスクが2枚ある
すべてを保存を押して
ディレクトリを選択したり、名前を入れて保存しておきましょう。
次はXMLを取得してみたいと思います。
ではでは。


